柄杓から湯・水をお釜に入れる時のちょうど良い高さ

美しいお点前の生徒さん。ちょうど良い高さからお水を足されています。湯(水)を釜に入れる際は、「お釜の口から柄杓の合一つ分の高さから」がちょうど良い高さと言われていますので、まさにベストな位置から水を注がれていますね。

また、釜の口からこぼさないよう、口の中心ではなく左側に注ぐことも大切なポイントです^^

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