【灰の研究会】灰匙を持ち 灰と向き合う五時間半

本日は青松園さん主催「灰型教室」を受講してまいりました。取締役池谷殿の丁寧で熱心なご指導の元、素晴らしい灰でお勉強させて頂き五時間半という長丁場、灰匙を持ちひたすら灰と向き合えたことは実り多き経験となりました。(下を長い間向いていたことと、無理な力も入っていたでしょう、、大変首や手首が疲れましたので、夜は長めにお風呂に浸かりました・・^^)

来週には研究会もあり「しめし灰」実技を学べるということで、そちらも精一杯励みたいと思います。

関連記事

  1. 【和菓子】水芭蕉と紫陽花 皐月の練切

  2. 【銀座あけぼの】パッケージが・・可愛いです

  3. 【和菓子】自然な色合いの青梅練切

  4. 購入リストに追加:ふくべ炭斗  

  5. 【亀戸天神 船橋屋】和菓子唯一の発酵食品~くず餅~

  6. 【柿傳】茶の湯同好会~茶事教室

PAGE TOP