【河原書店 茶道雑誌】 四滴(してき)茶入れ 

今月6月号茶道雑誌の<茶道講座>では『四滴茶入れ』が取り上げられています。四滴とは、「水滴(すいてき)」「油滴(ゆてき)」「手瓶(てがめ)」「弦付(つるつき)」と呼ばれる四つの茶入れのことを言います。それぞれが特徴のある形なので、少しばかり常とは異なる扱いをします。

茶道雑誌では四滴茶入れの点前がカラー写真で丁寧に紹介してくれているので、大変勉強になります。近々稽古でお勉強してまいりましょう^^

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